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ヨガとピラティスとお尻の穴
さて、今日はこのところしばらくハマっているヨガとピラティスについて書こうと思います。

ヨガとピラティス、前々から興味があったのですが、ここ数年、ダンサー仲間の間でやる人が急増していて、ダンサーの体作りにとてもよいときくので私も始めてみたのです。

ヨガもピラティスも体を中から整えるという意味では共通しているのですが、しいて言うならば、ヨガは柔軟性を、ピラティスは体の中の筋肉をバランスよく鍛えることができるのが特徴です。

また、ダンサーにとっては体のコントロールが精密にできるようになり、ケガしにくくなるというメリットがあります。

もう一年ほどになるのですが、毎日続けているとやはり効果はてきめんで、もう10年近くストレッチを続けてもう限界に達していると思っていたのに、この一年のヨガで、あっさりと"限界"を超えてしまいました。

また、インナーマッスルが鍛えられたせいでしょうか、お尻の穴が以前より小さくなりました。

もともと「アナルプレイ経験があるくせに小さくてカワイイお尻の穴」が自慢(?)の私ですが、アナルプレイをする前と同じぐらい小さなお尻の穴に戻った、というよりは、それより小さくなったんじゃないかという気がします。

今のお尻の穴なら、アナル処女の子にも負けないなってちょっと自信がでてきています。
贔屓目抜きに、我ながらかなりカワイイと思います(恥)。
ちょっとレズっ気ありの私ですが、もし、自分好みの女の子がこんなお尻の穴してたら、夢中になっちゃうだろうな。。。

当たり前ですが、体が柔らかくなると、いろんな姿勢をとることができます。
そしてピラティスのおかげで、多少無理な姿勢でも筋肉に力を入れたり抜いたりすることができるようになって来ました。
本来ならどうしても力の入ってしまうようなポーズの時に体の力を抜いたり、逆に、体の力が入らないようなポーズでも、ある程度力を入れたりできるようになるのです。

ここをお読みの方ならおそらくここまで読んで想像なさったと思うのですが、エッチなポーズのバリエーションも広がります。
これが楽しいのです。

トレーニングは朝晩とするのが日課なのですが、特に夜のヨガを終えると、そのまま、エッチなポーズの研究をはじめてしまいます。

ビデオカメラをパソコンにつないで、後ろ姿はカメラに映し、前からは鏡で映しながら、ポーズを作ります。
きれいでかわいくてエッチなポーズ、かつ、お尻の穴が丸見えになってしまうような恥ずかしいポーズ。

最近気に入っているのが、180度開脚のポーズ。
脚を左右に開いて
このポーズを後ろの少し上から撮るのです。

以前からこの程度のポーズはとることができましたが、以前と違うのは、この状態で、お尻の穴をつよく閉めたり緩めたりできるようになったことです。
"閉めたり緩めたり"というよりは、"締め付けたり開いたり"というイメージです。

ものすごく淫らな自分の姿と、前よりいっそう小さくなった自分のお尻の穴。
リラックスしたかと思うときゅぅっとちいさくすぼまる様子を眺め、ウットリしてはふと我に返り、顔を赤らめる。
そんなことを眠りにつくまで延々と繰り返してしまうのです。
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テーマ:アナルSEX - ジャンル:アダルト

【2007/08/16 03:42】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(140) |
杉本彩さんへのシンパシー
こんばんは、まいです。

すごく久しぶりに日記を書きます。

日記を書かない間、どんな生活をしていたのか。
それは追々また書いて行こうかな、と思っていますが、
今日のところは、ブランクの間、普通の恋愛と、お尻えっちのできる人とのおつきあいと、どちらもあったとだけ、書いておきます。
つらいこともありましたが、とても充実した日々でした。

先日、杉本彩さんの写真集をみました。

ダンスを踊るタレントとしてよくテレビでみかける杉本彩さんは、セクシーでかっこいいというイメージで、写真集もとてもセクシーなものでしたが、一枚とても気になる写真がありました。

脚を肩幅ぐらいに開いて立ち、前屈しているヌードで、少し開いてしまっている両脚の間から手を伸ばし、お尻の穴を指でそっと隠している写真です。

一見かなり過激でエロティックな写真ですが、私がこの写真で一番強く感じたのは、エロティックな雰囲気ではなく、"指先にこもった気持ち"のようなものです。
その指は、"単なる穴"を無造作に隠しているのではなく、"大切な場所"を守っているようでした。

多分、「彩さんは、自分のお尻の穴を大好きな人にしか見せない場所として大切にしているんだろうな。彩さんも、私と同じような気持ちで、大好きな男性の前ではお尻を広げて見せたりするんじゃないかな。」と私は勝手にシンパシーを感じ、彩さんてきっととてもかわいい女性なんだろうな、と思ったのでした。

テーマ:アナル鑑賞 - ジャンル:アダルト

【2007/08/16 03:41】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(1) |
私にとって一番ハードなこと
こんばんは。まいです。

前回の日記について
「まいさんはアナルセックスよりも、お尻の穴を見られたりすることで感じるんではないか?」
というコメントをいただきました。

たしかにそういうところはあります。
お尻の穴を触られても感じますし、
アナルセックスでも感じますが、
一番ドキドキするのはお尻の穴を見られることです。

私にとっては、2時間挿れっぱなしの激しいアナルセックスや
アナルフィストなんかよりも
ただお尻の穴を見られ続けるほうがハードプレイに感じます。

挿入したい男性にとっては物足りないかもしれませんが、
様々なポーズをとらされて、一日中お尻の穴を見られ続けるのも
大好きな一日の過ごし方のひとつです。

見られて感じてくれば、触ってほしくなります。
はずかしいし、甘えたくなるし、お尻の穴をかわいがってほしくてたまらなくなります。おねだりもしてしまいます。
でも何もしてもらえず、ただお尻の穴を見られ続けていると気が狂いそうになります。

そんな時、お尻の穴にそっと息を吹きかけられて膝がガクガクしてしまう感じがたまらなく好きです。

しかしそれも一瞬のこと。

またじーっと見られるだけでなにもしてもらえない時間が続いてくると、自然と涙がでてきたりします。

私の涙をみてもうれしそうに微笑むだけでなにもしてくれない。

 ・・・お願い、もう許して。

ここで許してと言っていることが、この行為を止めてほしいという意味ではないということは、当然相手もわかっていることです。

そんなお願いで許されるはずもなく、私は涙ながらにうったえます。


 ・・・なんでこんなことするの?


もし、あなたが私の彼氏だったとしたら、私の問いかけになんて答えてくださるでしょうか。

今日は質問形式で終わりにしてみようと思います。





【2006/07/06 02:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
秘密のしっぽ
こんばんは。まいです。

昨日は雨降りでしたね。
入梅なのでしょうね。
そのせいでしょうか、この時期は無性におイタがしたくなります。
毎年そうです。

この時期になるとかならずしてしまうのが「しっぽ遊び」です。
文字通り、お尻にしっぽをつけて遊ぶのです。

冬のうちに買っておいたマラボー(※)をちょうどよい長さに切って、
片側にボールつきの髪留めゴムをつけ、ボールの部分をお尻の穴にいれるのです。
(※マラボー:鳥の毛でできたみたいなふわふわなマフラーのようなもの)

お尻からふわふわのしっぽが生えたようになって、とってもかわいい感じになります。
裸でしっぽだけをつけた格好でお部屋の中をよつんばいで歩き回るのも好きなのですが、
アニメの動物キャラみたいに服をきたかっこでしっぽを生やすのがもっと好きです。
ジーンズの後ろの縫い目を少し解いて、しっぽを通せるようにするのです。
位置的にはお尻の穴のいちよりも少し上、尾てい骨のあたりの縫い目を解くのがポイントです。
そうやって加工したジーンズをパンツをはかずに直接履いて、しっぽをお尻に入れると、
ちょうどアニメの動物キャラみたいに立っている時にちょうどよい位置にしっぽが生えたようになるのです。

もう履かなくなったジーンズを使って適当な位置と解き方を研究していたのですが、、
ベストな方法がわかると、今度はどんなジーンズを使おうかとこだわりはじめてしまい、
しっぽ遊びで履くためにジーンズを買ってしまいました。
やっぱりお尻がかわいくみえるジーンズをはいて、
そこからしっぽが生えてたらもっとかわいいかな、と思うのです。

こうやってお尻にしっぽをはやした格好で遊園地デートしたりしたこともあるのですが、
昨日は独りで雨の中、少しだけお散歩してみました。

かなり激しい雨でしたし、歩いている人はほとんどいなかったのですが、
車の往来はけっこうあったので、車に乗っている人は何人か気づいたんじゃないかと思います。。
ただ、しっぽを見た人も、まさかその根元がお尻の穴につながっているとは思いもしなかったでしょう。

交差点をわざと何度か渡ってみました。

普段からお尻に視線を感じることが多いのですが、
今日はさすがにドライバーと目を合わせることはできませんでした。
しっぽを見られるのは、まるで自分のお尻の穴をみられているようなものです。
しっぽを見られていると思いながら、私のお尻の穴はきゅうきゅうとひくついていました。

こんなお散歩をしてしまうと、とても甘えたい気持ちになります。
こんなときに大好きな人がそばにいて首輪をつけてくれたら、
私は思いっきり甘えてしまうでしょう。

「しっぽが本物だったら、
 こんなとき私はいっぱいしっぽを振ってしまうだろうな。。。」

そんなことを思って、今日はクローゼットの奥から
もうひとつ手作りのおもちゃを出してしまいました。

鉛筆にたくさんのモールを絡めて作ったしっぽです。

これは、マラボーで作ったしっぽほどふわふわではありませんが、
モールの中に入った針金のおかげでぴーんと立ったしっぽを作ることができるのです。
四つんばいになって、鉛筆の部分をお尻にいれると、
お尻からはぴーんと立ったしっぽが生えたようになります。

このしっぽのすごいところは、
お尻の穴をひくひくさせることで、しっぽを動かすことができるのです。

鏡に映してながら、最初は意識的にお尻の穴をひくひくさせて、
しっぽを動かしているのですが、感じてくると勝手に動いてしまい、
とまらなくなります。

「こんな格好で、大好きな人に頭をなでてほしい」
そんなことを思いながら、どこに手を触れることもなく、
あっという間に私は果ててしまいました。

テーマ:今日の尻 - ジャンル:アダルト

【2006/06/20 03:32】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
キスマークの秘密
こんばんは。まいです。

お尻でのえっちとか、
そんなことばかりしたり、考えたりしている私ですが、
以前私は遠距離恋愛をしていたことがありました。
長期研修で、アメリカに半年ほど滞在していたのです。

メールもやり取りしてたのですが、
私はアメリカでも都市部ではなく、
比較的田舎の自然に恵まれたところで滞在していたので、
美しい写真を送りたくて手紙を送ったりもしていました。

付き合い始めたばっかりで気持ちがつのっているっていうのもあって、
ほんとに毎日のように手紙を書いては送っていました。
ちょっと向こうの女の子っぽく、
お手紙の最後に書くサインと一緒にキスマークをつけたりしながら。

しかし、しばらく会えないでいると、
寂しさとともに、えっちしたいっていう気持ちも次第に強くなってくるもので、
いつのまにか、お手紙の結びにえっちしたいっていうようなことを
互いに書き添えるようになりました。

はずかしいのであんまり具体的にはかけないですけど、
私はお尻の穴をかわいがってほしいというようなことを書いたりとか、
彼は私のお尻の穴が恋しいみたいなことを書いてくれてました。

そんな中で、彼からせがまれたのか私からだったのかわからないのですが、
私は手紙の最後のキスマークを、お尻の穴でつけるようになったのです。

色が合わなくて使わなくなった口紅をお尻の穴につけて、
手紙をそっとあてるのです。

彼が手紙を読んでくれるところを想像しながら、
キスマークを見てくれるのを想像しながら手紙を押し当てると、
まるで彼の指がそっと当たっているような気持ちでした。

彼はとっても喜んでくれて、
手紙が到着するとすぐにメールで返してくれたりして、
私もそれがうれしくて、それ以降の私は
お尻の穴のキスマークをつけたいがために手紙を書いているようでした。
ホームシックも完全に吹き飛んでしまいました。

便箋一枚の真ん中に、「大好き」とだけ書いて、
一面お尻のキスマークだらけにして送ったこともありました(恥)。

キスマークをつける前には必ずお風呂に入っていましたし、
つけた後はまたクレンジングをしなければいけなかったので、
結構な手間でしたが、それでもそれが楽しくて仕方なかった。

あるとき、彼がこんなメールをしてきました。
「キスマークをつけてほしいものがあるんだけど、送ってもいいかな?」
私が「あんまりヘンなものおくってこないでね♪」
と返すと、彼はすぐに手紙を送ってきました。

中に入っていたのは、私が映っている小さな写真でした。

二人で遊園地に行ったときに彼が撮ってくれたもので、
満面の笑みを浮かべた私が写っていました。

手紙にはこう書いてありました。

「俺が一番好きな写真だから、お前のかわいいキスマーク、つけてほしい」

ホームシックなんて忘れていましたが、
この手紙をみたときは、彼に会いたくてたまらなくなりました。
キスマークのお手紙なんかより、今すぐ会いたい、って本気で思いました。

アメリカ滞在期間中に泣いたのはこのとき一回限りでした。

さて、写真はどうしたか。。。

数日迷ったあげく、送り返しました。

もちろん、しっかりとキスマークをつけて。
会いに行けない私のかわりに。


彼はほんとに喜んでくれていて、
「元気になりたいときいつも眺めている」と言っていました。
不思議ですね。
私の手元には何もないのに、
それ以降ずっと一緒にいるみたいな気持ちでした。


そんなこといいながらも、長く会えずにいたので、
帰ったときは、彼が浮気してなかったかちょっと心配で、
帰国してから、彼の友人に会う機会があったのでちょっときいてみました。

私   「彼、浮気してなかったですか?いい子にしててくれましたか?」

彼の友人「浮気なんてとんでもない!
      やつはほんとにあなたに夢中ですよ。
      酒飲むとね、いっつも写真出してきて
      『オレの彼女、カワイイだろ、な、すげーカワイイだろ!』
      ってずーっとノロケまくりですよ。
      もうわかったからって言ってもね、
      飲むたびに毎回写真出してきてその繰り返しですよもう・・・。」

        ・・・・・・・・・

私   「あの、、、それ、どんな写真でした?」

彼の友人「え?ああ、遊園地の写真で、キスマークがついてましたよ。」


彼に確認したところ、
彼は"キスマーク"入りの写真をわざわざラミネート加工して
プロマイドのようにしていつも持ち歩いていたようです。
そして会う人会う人みんなにノロケていたようです。

幸い誰もそのキスマークが少し違う場所のものとは気づかなかったようですが、
初めて会う彼の友人知人もみんな私の顔は写真で知っていると言いました。

そのときは彼に対してはすごく怒ってしまいましたが、
内心では、怒ってもいましたが、うれしいと思ったりもしていました。


残念ながら彼とはお別れしてしまいましたが、
あの写真、彼はあれからどうしたのかな、と時々思い出します。
【2006/03/17 02:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
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アナログ~まいのお尻えっち日記~


お尻えっち大好き!

プロフィール

まい

Author:まい
お尻えっち以外の趣味はダンス。

チャームポイントは脚とウェスト。

でも本当は、ちょっと縦長小さなお尻の穴が一番の自慢、かな♪

初恋の話から、今までのえっち、ひとりえっちのことなど、お尻に関することを中心に書いていきます。

お尻でのえっちなことを好きになってしまった故のなやみなんかも書いていきます。

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