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優しい被虐・・・
こんばんは。まいです。

だいぶブランクがあいてしまいました。

仕事がかなり忙しく、なかなか書く時間が取れませんでした。
その間にもアクセスしてくださった方はたくさんいらっしゃったようで、
うれしいような申し訳ないような気持ちでいます。

とても忙しかったので、お尻でのいやらしいことなどしている暇なんてなかった
といいたいところですが、忙しいときほどそういう欲望も強まってしまうようで、
睡眠時間はさらに少なくなってゆきます。

少し前に「お尻の穴をまた拡張してみようかな」と書きましたが、
あれからしばらく拡張系のこともしていました。

おかげで両手の指を二本ずつ入れて、
両側に開くことが少しだけできるところまで広がりました。

このぐらいまで広がるようにしておいて、
ステディな男性に両手の指を入れられて、
無理やり広げられるのが好きです。

大好きな人に、お尻の穴に指を入れられ、広げられて、
広がって中がみえてしまっているお尻の穴をのぞかれる・・・

そんなひどいことをされれば、私は泣いてしまうのですが、
でも、そうやって泣くのが好きなのです。

大好きな男性が私のお尻の穴にすごく執着してくれて、
私の抵抗などお構いなしに、
やさしくひどいことをしてくれることが一番幸せです。

誕生日プレゼントとして、アナルフィストを求められたりすれば、
そのためにがんばって準備したりするのですが、
今はそんな人もいないので、今回の拡張はこのぐらいでおしまいにしようと思います。

出会いはいつあるかわからないですし、
いつでもお尻の穴で誘惑できるような自分でいたいなと思います。
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【2005/09/29 02:18】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(9) |
おへそをみられる快感・・・
こんばんは。まいです。

陽が落ちるのが日を追って早くなっているように感じます。

日中は暑い日もあるものの、
夜は夏服では少し肌寒く感じたりもする今日この頃です。

夏服が着られなくなるのはすこし寂しいですね。

おへそがみえるような服、もっと着ていたいのに。


おへそを出せることは、夏の楽しみのひとつです。

おへそって、お尻の穴にちょっと似てると思いませんか?

もちろんお尻と違っておへそじゃ何にもできないですけど。

ダンスなどの世界では、
「お尻の穴をきちんとしめて」と
「おへそをひきあげるように」
というフレーズがワンセットになっていて、
基本中の基本事項として最も大事なこととされています。

見た目がちょっと似ているっていうのもあるのですが、
幼少からダンスをやっている私にとっては、そんな基本事項も
おへそとお尻の穴をむすびつけるきっかけになっていたのかもしれません。

そんなことを考えてるのは私だけかもしれないですけど、
私の心の中では、おへそとお尻の穴はつながっているのです。

たぶん普通の女の子はそうは思わないですよね。
そう思ってたら、へそ出しの服なんて誰も着ないですよね。

そう思ってへそ出しの服をきるなんて、よっぽどエッチな女の子に違いありません。

でも、私にとっては、おへそを出すということ、
おへそを人に見せるということは、
お尻の穴をみせることの代替行為なのです。

お尻の穴をみせて歩くわけにはいかないけれど
(そんな夢もなくはないですが)
おへそならみせても犯罪にはならない。。

好みの男性に対して、ほんとはお尻の穴をみせてみたいけれど、
それなりの関係になるまでは、それはさすがにかなわないので、
お尻の穴のかわりにおへそがみえるような服を着てちらっと見せてみたり。

男の子と立ち話をしているときにチラチラとおへそに視線がくるのは、
お尻の穴をみられているような、甘美な感覚があります。

そんなわけで気づいてみると、私の夏の勝負服はへそ出しばかりです。

普段はミニスカートと組み合わせて露出度高めにするのも悪くないのですが、
脚に視線が散ってしまうんですよね。

普段はそれでもいいんですけど、
勝負の時は、あえてやわらかい生地のロングスカートなどで、
お尻の形をさりげなく強調しつつ、
トップスはおへそがみえるようなちいさめのものを身に着けるのです。

一件地味そうですが、
フェミニンなようでいてちょっとセクシーなイメージにまとまりやすく、
また、男性の視線もおへそに集まりやすくなるのです。

電車の中で立っているときなどに、腰掛けている数人の男性に、
チラチラとおへそをみられたりすると、
まるで複数の男性にお尻の穴を見られているような気持ちになりつつ、
何度も視線がおへそのあたりを通り過ぎるたび、
「私のお尻の穴(ほんとはおへそ)をみたいって思ってくれてるんだな。」
と恥ずかしいような、うれしいような気持ちになります。

恋人未満の男性とのデートのときは、とくにそれが楽しみで、
相手の視線がおへそに来るたびに、
みられていないお尻の穴が、つい反応してしまっていたりして、
それを相手にさとられていないかとドキドキしたりしてしまうくせに、
服を選ぶときは、彼の視線をどれだけおへそに向けるか、
彼は私のおへそをみてどんな風に思うだろうか、
そればかりを考えています。

男性にとってはどうなんでしょうか。

私の経験では、おへそに視線を多く投げてきた男性は、
お尻の穴を愛してくれる人が多かったように思います。


そんなわけで、私にとって夏の終わりは、
「"お尻の穴(?)"をみせられなくなる季節」でもあるのです。
【2005/09/11 23:43】 | 未分類 | トラックバック(3) | コメント(5) |
まいのお尻の穴について
こんばんは。まいです。

私はちいさなころから今まで、お尻の穴でいろんなことをしてきました。
今は普段からあまり激しいことをしているわけではありませんが、時々歯止めがきかなくなって突っ走ってしまうことがあります。
自分で自分のことがこわくなることもあります。


アナルフィストもしたことがあります。
自分の手だけでなく、男性の手を受け入れたこともあります。

そんな話をしたあとで私のお尻の穴をみると、大抵の男性は「思ったより小さい」と驚かれます。

ときに激しい拡張をしてきた割には、形の崩れがないのだそうです。

以前付き合っていた男性に、SM関係の集まりに連れて行かれたことがあり、他の女性のお尻の穴をみせてもらったことがあります。
言われてみれば、アナルプレイの経験のある女性のお尻の穴は、どこかしら歪になっていたり、皺が深く刻まれたりしていることが多いように思いました。

確かに鏡やかつて撮ってもらった写真なので自分のお尻の穴をみてみると、歪んだところもなく、きれいにすぼまったお尻の穴をしています。

(自分でみていても、ちょっとかわいいかも、と思ったりするのは内緒です。)

ただ、ひとつだけ、経験のない女性と違うことがあります。
私のお尻の穴は、閉じた状態でも少し縦長なのです。

今までお尻でえっちなことをしていて、歯止めがきかないほどになったとしても、痛くなるような乱暴な扱いはいっさいしなかったこと、また、皮膚が柔軟な小さなころからしていたために、少しずつ、柔軟性が増していったのかもしれません。

経験者の中には、形は整っていても、普段から少し開き気味のお知りの穴をしている女性もいて、すごくいやらしいことを想像させるようなお知りの穴をした女性をエッチでセクシーだな、とすこしあこがれたりすることもありますが、
私の小さいけれど縦長なお尻の穴は「"なんにも知らない子供"みたいなのに、実はえっちな子」みたいでそれはそれでいいかな、と思ったりします。
【2005/09/06 23:36】 | 未分類 | トラックバック(3) | コメント(4) |
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アナログ~まいのお尻えっち日記~


お尻えっち大好き!

プロフィール

まい

Author:まい
お尻えっち以外の趣味はダンス。

チャームポイントは脚とウェスト。

でも本当は、ちょっと縦長小さなお尻の穴が一番の自慢、かな♪

初恋の話から、今までのえっち、ひとりえっちのことなど、お尻に関することを中心に書いていきます。

お尻でのえっちなことを好きになってしまった故のなやみなんかも書いていきます。

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